フランスベッド

フランスベッドのショールームに行ってきました。

フランスベッドだけが、国内の主要メーカーのなかでポケットコイルを使わずに、
連続スプリングという写真のものを使っているそうです。

この連続スプリングのほうが、ポケットコイルより耐久性があり、
もちが5年くらい違うそうです。

外国から入ってきたポケットコイルを、湿度の高い日本の気候にあわせて、
日本人向けに作っているということでした。

下がり天井下のランドリー吊戸棚

こちらは、一部分、天井が下がった箇所にランドリー吊戸棚を取り付けた施工例です。

向かって左の天井が下がっていますので、
その下に棚を取付、空いてしまう右上のスペースは幕板を張って隙間を埋めています。

施工する箇所の状況によって、美しく収まるように工夫しています。

風鈴♪

江戸切子の素敵な風鈴が沖縄事務所へやってまいりました♪
事務所の外には設置が難しかったので事務所内に設置し扇風機の風で素敵な音色を奏でてくれています(^^)/

バルセロナチェア part2

先日ご紹介したバルセロナチェアですが、
他のモデルルームでも色違いがレイアウトさせていました。

茶色もいいですが、ブラックだとより空間が引き締まりかっこいい雰囲気になりますね。

食器棚の施工

食器棚の施工に立ち合いました。

このお部屋は、奥の壁が少し下がっています。
そのため、食器棚を奥の壁に寄せようとすると、
下がった天井の下に合わせて吊戸棚を取付ることになります。

そして隙間ができる部分には、写真のように幕板という覆いをしてきれいに仕上げるのです。
暑いなか、職人さんのお仕事に頭がさがります。

お客さんからの頂き物

新築マンションのインテリアオプションで、
タイルやアクセントクロスを施工したお客様からハンドソープを頂きました。

ニューヨークのお土産で、「いい香りで疲れをいやしてください」とメッセージもついていました。
本当にいい香りで大柄のデザインも素敵です。

嬉しいプレゼントでした。

個人的な内容で失礼します(..)

3年前にいったタイ旅行でとても感銘を受けた建物です♪
よく見ると複雑なデザインが並んでおり、人の手で一つ一つ彫られていました!
自由に海外旅行が一刻も早くできる日が来ることを願っています・・・。

バルセロナチェア

先日訪れたモデルルームにて、バルセロナチェアという有名なチェアのリプロダクトがありました。

ミース・ファン・デル・ローエという近代建築の三大巨匠の一人と呼ばれるドイツ出身の建築家がデザインしたチェアです。
彼のテーマとするものは「Less is more.」(より少ないことは、より豊かなこと)だそうです。
合理性、機能性を追求したモダニズムの建築家らしいですよね。

モデルルームでは、洋室の真ん中にこのチェアをどんと配置しており、
そのレイアウトも面白いと思いました。

ついに梅雨明け!

ついに梅雨が明けました!
連日雨でどんよりとした沖縄でしたが、梅雨が明けた後は太陽カンカン照りの快晴です(^^)/
夏がスタートしました♪

一度は住んでみたい外人住宅第三弾!

見た目はシンプルなお家ですが、室内は完全アメリカン仕様♪
キッチンも日本仕様ではないので、すべてが大きいです!